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まずはヤードに留置されていた、北海道型キハ54など3連。到着したときには既に走行した後だったようで、走ってる姿は見ることができませんでした。

ブラスキットを組んだ北海道型のキハ24。りきさんの作です。

てつさん作のペーパー製キハ30。


同じくてつさん作のペーパー製ビスタIIもお披露目でした。
光線の具合も有り写真写りはいまいちですが、すばらしい出来で、軽快に走っていました。


こちらは東ウラさんの211系。東北・高崎線の2階建てグリーン入りです。

今回幹事してくださったおなさんの、485系あいづ。

いしかわさんの(?)51系客車などをつないだ編成。少し前まで北海道でよく見られたような編成です。

こちらはおがわさんのEF58旧型が牽くスハ43系などを中心として、一等寝台や二等車を入れた急行編成。かっこいいです。

10周年記念ということで、おのづかさんが持ってこられたC10の重連が牽く20系。

永鉄さんのレインボー塗装のEF65が牽く、24系ブルトレ。
客車は有井のプラ製で、改造中の車両も含んでいます。

KATOの12系から改造途中のサロンカー。完成が楽しみです。

EF64-1000とEF65-0の重連が牽く、2軸車を中心とする貨物列車。

こちらはEF65試験塗装車が牽く貨物列車。

JRF塗装のEF64-1000と試験塗装のEF65の重連が頭についたコキ104の編成。


私が持っていったEH500の牽くコキ50000系15輛。カマの方はまだナンバーなど貼っただけですが、購入後初めての運転です。



これもこの春に購入後初めての運転となる、天ぷらの79615です。こちらはナンバー貼付け後、軽くウェザリングもすませています。ただ石炭はオリジナルのモールドのままで、いまいちなので後で石炭を積み直す予定です。
かなり軽量のカマですが、プラ貨車13輛+エンドウのブリキ貨車1輛を牽き、スリップはしましたが無事いさみや坂を登坂できました。


先ほどと同じ編成ですが、久しぶりに走らせたダイキャストのカンタムD51は余裕の走行です。

こちらはやなぎさわさんの79615。バックマン-天のオハ61+オハフ61の2連を牽きます。この程度なら余裕の走りです。

どちらもやなぎさわさんの79615と標準的な本州型9600の重連です。
他にも、EH200牽引のタキ編成など、何編成かあったのですが、写真取り損ねました。m(__)m
最後になりましたが、幹事のお世話をしてくださったおなさん、有り難うございました。
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