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最初に登場は、東ウラ氏のところにこの春転属してきたモハ71を組み込んだスカ色の編成です。

こちらは花月園では何度もお会いしていますが、いさみやは初登場の相原言氏の新潟色70系の6連です。

つづいて東ウラ氏のEF16とEF58の重連が牽く、TOMIXの14系寝台。

さすがに真鍮製で重量もあるため、EF58単機でも牽引できていました。

前回の花月園ではプラのスハが軽すぎて走れなかった拙作青大将。今回も当初はカーブでスハが浮いてダメでしたが、急遽ウエイトを購入して補充したところ何とか無事走行できました。
ただしさすがにプラ5輌+真鍮6輌の11連は、KATOのEF58単機では坂が登れず、重連での牽引となりました。

マイテ58のテールサインは常点灯で停車中でも点灯可能です。


今回の"ミスタイプ"お題の"キハ"にあわせて私が持って行ったエンドウのキハ58系5連。屋根の汚しが比較的好評でした。
ただし真鍮5輌にKTMのトラクションモーター2台では、さすがにいさみや坂の勾配は登れません。

そこでこれも最近転属してきたキハ55を中間に増結して、無事走行できました。

てつさんのキハ20とキハ23の2連。

同じくてつさんのキハ52+キハ37+キハ20(?)の3連。
後ろの下の線に見えているのは先ほどの2連。同じ線路上を約半周離れての続行運転です。

てつさんのキハ2連とすれ違う、青大将。

相原言氏のキハ10。

こちらのキハはおのづか氏の旧塗装のキハ52とキハ10(?)。
凸電と貨車を併結しての走行です。

こちらははぎわら氏のキハ58系2連。

先ほどもでた拙キハ55+キハ58。キハ55を先頭にしての走行です。

少しトラブルもありましたが20年越しでようやく走行できるように仕上がった、拙作キハ400系3連。
軽量のペーパー製なので3輌にENDOのトラクションモーター1台で、いさみや坂も走行できました。

ヤードで拙キハ58と並ぶ、カイリのパパさんのEF65レインボー牽引の14系座席車。


やなぎさわ氏のカンタムD51の牽く、14系座席車。やはり音の出る蒸機はよいものです。


ヤードでてつさんのキハ23と並ぶスカ色と新潟色の70系湘南顔の旧国。

ヤードに並んだ70系の反対側の顔です。こちらは63と68。

カイリのパパさんの天プラ103系。

はぎわら氏のEF60 500番代の牽く20系ブルートレイン。次位のカニ22にもMP動力が組み込まれており、EL単機牽引でも楽々いさみや坂を登っていました。


てつさん製作中の近鉄ビスタII世の中間2階建て車。連接台車にはMPギアが組み込まれていました。完成が楽しみです。


最後はロギング太郎氏が持参されたZゲージのレイアウト(?)と東京マルイのEF65+20系。
小さいながらなかなかのよい走りでした。

同じくZゲージの485系。一両白いのはクハとサロを切り継いで製作中のクロ481。ほとんど塗装を残すだけです。
一番最後になりましたが、幹事のお世話をしてくださったカイリのパパさん、有り難うございました。
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