トップ 次へ
JIGENさんのページ


意識の地図 1

意識の地図1 太陽-自分自身と活力エネルギー 月-対象相手と感情・感覚 水星-コミュニケーションと知識・知性 金星-金銭感覚と美と愛情 火星-欲求や情熱と困難なトラブル 木星-ラッキーと順調・拡大・過剰 土星-アンラッキーと健康・抑制・ブレーキ 天王星-独創性と突然の変化 海王星-精神性と神秘的な興味 冥王星-始めと終わり・革命的変化 いて座の太陽-束縛を嫌い自由奔放に生き、スピーディーで変わり身が早い。さっぱりした気性。好奇心が強いが、飽きるのも早い。新しもの好き。金銭や物への執着は薄い。知識分野、外国に関する職業に適する。法律、学問、宗教、旅行分野など。 てんびん座の月-美に調和。社交性があり、異性との交流に幸運。他人に感化されやすい。対人関係のトラブルがあることも。 いて座の水星-せっかちで短気。早口。語学や旅行に調和。精神的にも生活面でも、不安定感が強い。 いて座の金星-素直な愛情。結婚よりも自由な恋愛を好む。心は不安定で、友達と恋人のどっちつかずの関係でいたがる。 さそり座の火星-セクシャル。非社交的。徹底的な追及。リラックスできない。 うお座の木星-平穏。幻想家。奉仕活動を好む。お人好し。水に関する職業で成功しやすい。 かに座の土星-幼い頃の家庭生活の影響が強い。罪、ジェラシー、恨み、疑いの意識。活力が無くなりやすい。 さそり座の天王星-見えない物への興味の世代。霊、オカルト、死後の世界、瞑想。苦痛を通しての自己検証。 いて座の海王星-哲学的思想。予言的直感。目的のない放浪。楽天主義。 てんびん座の冥王星-福祉社会実現の時代。人間関係の改善。外交による問題解決。 5室の太陽-角度がよいと愛情、娯楽、子供に良運だが、悪いと賭事に失敗しやすくなる。 4室の月-引っ越し好きで転居の多い人生。職業や地位も不安定。 5室の水星-恋愛、娯楽、ギャンブルなどが不安定。 6室の金星-服装の趣味が良く、衣装持ち。角度が良ければ、健康、仕事運に恵まれ、好調な人生。 5室の火星-恋愛運はあるが、情熱が過剰だったり、性愛的だったりして失敗に終わりやすい。子供に関する災難、難産や帝王切開による出産とういう意味もある。 9室の木星-学者、聖職者、法律家、外交官などで成功。レベルの高い知識や、思想を身につけ、人格的に成長。深い満足を得る。外国旅行の幸運。外国生活に適応。外国語の熟練。外国関連事業で成功。 12室の土星-角度が良いと、心理学、神秘学、哲学などの研究に適す。悪いと、長期の療養生活、隔離、留置などの不幸な状況。隠れた敵。背任行為。オカルトへの狂信。閉鎖的な性格を示す。 4室の天王星-新しい土地や環境を求めて、住居を転々と変える。家庭環境の急激な変化。老年になってからの病気や事故。 5室の海王星-趣味、道楽、ギャンブルなどに溺れやすい。愛欲に理性を失いやすい。子供に関する悩みや失望。 4室の冥王星-家庭運に恵まれず、孤独な生活を送りやすい。自分から家庭を捨てることも。 太陽*水星_吉角-機転に富み、文筆能力がある。 太陽*金星_吉角-社交性があり、異性との交流を好む。美的な物、芸術的な事柄に調和。愛情面でも、情の深さを示す。ファッション性のある職業に適す。 太陽*土星_凶角-怠惰。不活発。わがまま。才能が発揮されにくい人生。 太陽*天王星_凶角-突然の損失や災害。敵から足下をすくわれる状態。 太陽*海王星_吉角-精神性が強い。直感力や感覚が鋭い。音感やリズム感に優れるが、芸術面では適しても、実際面では役に立たない。 月*水星_凶角-陰口。嘘。中傷。皮肉。精神の不安定。神経過敏。 月*金星_吉角-愛と美に調和。センスの良い相手との結婚。 月*天王星_凶角-意味がマイナスに。結婚の失敗も。 月*海王星_凶角-小心。落ち着きの無さ。神経質。衝動性。 水星*木星_凶角-偽善的。懐疑的。悪い評判。 水星*海王星_吉角-詩的な才能、幻想小説などへの関心や素質。 木星*海王星_凶角-不節制。自惚れの強さ。だまされやすい。 海王星*冥王星_吉角-精神面や意識の面での内面的な革新。漠然とした状況を急激に変化させる内的な力。

(マウスポイントを乗せると説明がでます。)

意識の地図を見ると、火星がぽっかり島になって浮いているのが特長的です。
これは、火星の情熱が、どこにも持って行きようが無く、うっぷんが溜まっている状態です。
仕事や恋愛は良い運をもってみえますが、好奇心が強く、それでいて飽きっぽい性格から、より良いものを求めて変化しやすい傾向があります。
不安定な環境から、情熱のうっぷんは特に、夜の生活面に顕著に表れます。
人格的に成長したい想いも、他人からだけじゃなく自分自身からも偽善的にみえてしまいます。
火星の情熱に道をつけてあげましょう。
下の表、星の角度にある+1、+2・・・は、意識を広げることで表れる新しい角度の道です。
当然、凶角も表れますが、それでも大切な道になります。
あれもこれもだと、大変なことですが、一番近いところから一つずつクリアーしていくことで、容易になります。
ゲームを楽しむ感覚でトライしてみましょう。

木星*冥王星_凶角 太陽*木星_凶角 火星*天王星_吉角 月*火星_吉角
より近く、簡単に意識できる順に並べました。
最初は、意識を外向きに広げることで変化が起き、多分、人間関係に摩擦が起き、別れにまで発展するかもしれません。
これがイヤで意識を外に広がるのを阻害してきた部分があります。
考え方を変えてみませんか?
もし、摩擦が起きて別れるような状況になったとしたら、それは意識が外に広がって変わっている証明なんだと。
もちろん、無理に別れようとするのは作為的で、証明にはなりませんし、摩擦だけですむなら、それにこしたことはありません。
つぎに、もともと、さっぱりした気性から強がりな面が出るかもしれません。
そんな自分がイヤで、意識を内側に戻そうとするかもしれません。
この壁を乗り越えてください。
ちょっとぐらい贅沢したって良いじゃないですか?
派手にお金を使ったっていいじゃないですか?
人から何と思われようと、次に繋がる過程なんですから。
壁を乗り越えると、次にやっと火星の情熱の道が開けます。
主に、家庭面にドドッと情熱が流れ込みます。
そして、意識の地図に特有の形が表れることになります。

意識の地図 2

意識の地図2 太陽-自分自身と活力エネルギー 月-対象相手と感情・感覚 水星-コミュニケーションと知識・知性 金星-金銭感覚と美と愛情 火星-欲求や情熱と困難なトラブル 木星-ラッキーと順調・拡大・過剰 土星-アンラッキーと健康・抑制・ブレーキ 天王星-独創性と突然の変化 海王星-精神性と神秘的な興味 冥王星-始めと終わり・革命的変化 いて座の太陽-束縛を嫌い自由奔放に生き、スピーディーで変わり身が早い。さっぱりした気性。好奇心が強いが、飽きるのも早い。新しもの好き。金銭や物への執着は薄い。知識分野、外国に関する職業に適する。法律、学問、宗教、旅行分野など。 てんびん座の月-美に調和。社交性があり、異性との交流に幸運。他人に感化されやすい。対人関係のトラブルがあることも。 いて座の水星-せっかちで短気。早口。語学や旅行に調和。精神的にも生活面でも、不安定感が強い。 いて座の金星-素直な愛情。結婚よりも自由な恋愛を好む。心は不安定で、友達と恋人のどっちつかずの関係でいたがる。 さそり座の火星-セクシャル。非社交的。徹底的な追及。リラックスできない。 うお座の木星-平穏。幻想家。奉仕活動を好む。お人好し。水に関する職業で成功しやすい。 かに座の土星-幼い頃の家庭生活の影響が強い。罪、ジェラシー、恨み、疑いの意識。活力が無くなりやすい。 さそり座の天王星-見えない物への興味の世代。霊、オカルト、死後の世界、瞑想。苦痛を通しての自己検証。 いて座の海王星-哲学的思想。予言的直感。目的のない放浪。楽天主義。 てんびん座の冥王星-福祉社会実現の時代。人間関係の改善。外交による問題解決。 5室の太陽-角度がよいと愛情、娯楽、子供に良運だが、悪いと賭事に失敗しやすくなる。 4室の月-引っ越し好きで転居の多い人生。職業や地位も不安定。 5室の水星-恋愛、娯楽、ギャンブルなどが不安定。 6室の金星-服装の趣味が良く、衣装持ち。角度が良ければ、健康、仕事運に恵まれ、好調な人生。 5室の火星-恋愛運はあるが、情熱が過剰だったり、性愛的だったりして失敗に終わりやすい。子供に関する災難、難産や帝王切開による出産とういう意味もある。 9室の木星-学者、聖職者、法律家、外交官などで成功。レベルの高い知識や、思想を身につけ、人格的に成長。深い満足を得る。外国旅行の幸運。外国生活に適応。外国語の熟練。外国関連事業で成功。 12室の土星-角度が良いと、心理学、神秘学、哲学などの研究に適す。悪いと、長期の療養生活、隔離、留置などの不幸な状況。隠れた敵。背任行為。オカルトへの狂信。閉鎖的な性格を示す。 4室の天王星-新しい土地や環境を求めて、住居を転々と変える。家庭環境の急激な変化。老年になってからの病気や事故。 5室の海王星-趣味、道楽、ギャンブルなどに溺れやすい。愛欲に理性を失いやすい。子供に関する悩みや失望。 4室の冥王星-家庭運に恵まれず、孤独な生活を送りやすい。自分から家庭を捨てることも。 太陽*水星_吉角-機転に富み、文筆能力がある。 太陽*金星_吉角-社交性があり、異性との交流を好む。美的な物、芸術的な事柄に調和。愛情面でも、情の深さを示す。ファッション性のある職業に適す。 太陽*土星_凶角-怠惰。不活発。わがまま。才能が発揮されにくい人生。 太陽*天王星_凶角-突然の損失や災害。敵から足下をすくわれる状態。 太陽*海王星_吉角-精神性が強い。直感力や感覚が鋭い。音感やリズム感に優れるが、芸術面では適しても、実際面では役に立たない。 月*水星_凶角-陰口。嘘。中傷。皮肉。精神の不安定。神経過敏。 月*金星_吉角-愛と美に調和。センスの良い相手との結婚。 月*天王星_凶角-意味がマイナスに。結婚の失敗も。 月*海王星_凶角-小心。落ち着きの無さ。神経質。衝動性。 水星*木星_凶角-偽善的。懐疑的。悪い評判。 水星*海王星_吉角-詩的な才能、幻想小説などへの関心や素質。 木星*海王星_凶角-不節制。自惚れの強さ。だまされやすい。 海王星*冥王星_吉角-精神面や意識の面での内面的な革新。漠然とした状況を急激に変化させる内的な力。 太陽*木星_凶角-贅沢。華美。おごり。高慢。誇張。不満足。自信過剰。金銭面の損失。 木星*冥王星_凶角-急激な変化による精神的、物質的な損失。 月*火星_吉角-活気に満ちたタイプだが、早合点や勇み足も。 火星*天王星_吉角-自尊心が強く、勇敢で冒険心に富む。頑固で信念を曲げない。月並みではない思想や生活信条を持ちやすい。

(マウスポイントを乗せると説明がでます。)

意識の地図に、新しい4つの角度を追加しました。
月と火星と天王星の間に、吉角2つと凶角1つの三角形(スタアナでいうところのモントラです。)ができました。
これこそが目的の、星占いを超越した新しい独特な考え方です。
この課題をマスターすることで、これからの人生ゲームに有利に働くアイテムを獲得できるはずです。

モントラ1

家庭環境が混乱している月と天王星の2つの面に対して、火星の情熱が安定的に継続して注がれることで、月、天王星の両方の意味が良くなります。
つまり、家庭環境の変化が良い方向に向かいだします。
青い道の良い道を通ると、たどり着いた星の意味が良くなります。
逆に、良い星の意味と良い星の意味をつなぐ道も、良くなる道理です。
溶け合わず混乱の元だった家庭環境が、しっくり溶け合う意味に変わります
たとえそれが、世間からみると月並みではない形態だったとしてもです。

まだ木星と土星に困難が残っていますが、意識を外に向かせるこのパターンを継続することで解決していきます。
あまり先のことまで書くと混乱しますので、今回はここまでにします。


星のデータ
太陽いて座5室25693
てんびん座4室20536
水星いて座5室25116
金星いて座6室26501
火星さそり座5室23893
木星うお座9室34010
土星かに座12室10756
天王星さそり座4室21095
海王星いて座5室24961
冥王星てんびん座4室18893

(数字は、おひつじ座を0とし、うお座の最終を35999とした時の星の位置です。)


星の角度
太陽水星金星火星木星土星天王星海王星冥王星
太陽+4コンジャクションcコンジャクションe +1インコンジャクトmセミスクエアhコンジャクションd+3
5157セミスクエアgセクタルi+2 +2コンジャクションbセミスクエアf 
水星5774580 +5スクエアk  コンジャクションa 
金星80859651385      
火星1800335712232608  +2+5+4
木星8317134748894750910117+2+4スクエアl+1
土星14937978014360157451313723254  +3
天王星45985594021540627981291510339  
海王星7324425155154010689049142053866セクタルj
冥王星6800164362237608500015117813722026068

(大きな数字の星から小さな星の数字を引いた数字です。100で割ると星と星の角度になります。)


早見表

早見表


TOP


姉妹サイト
ここ「手作り立体写真&」のアドレスは http://www13.atpages.jp/lafaoji3/ です。1枚の写真から手作業の塗りつぶし方法で作った裸眼立体視で見る立体写真の作品集です。
裸眼立体視の世界に、手作り加工した立体写真や立体動画、かんたん立体ムービー、ステレオアニメ、立体イラストなどの作品を掲載しています。
デジカメde立体写真は、連写流し撮り(二度撮り)して作った立体写真専用のサイトで、「連写流し撮り(二度撮り)立体写真」コーナーの引越し先です。
ブログ変人バンザイ!!では、言いたいことをおもいっきり、しゃべっています。コメントやトラックバックもOKです。
気ままにU歩道には、マイソングや意識の地図の予備、Ichinomiya あれこれなどがあります。
ユーチューブ立体屋では、デジカメで動画撮影し独自に編集して、小さな動画でもフラットな画面で立体にならないか?チャレンジしています。
ブログ明日への次の一手は、お役にたちたい、技を伝えたい、いつか主流にという想いを込めて。